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まえがきおよび各項目の初出は『サブカル評論』第3号(2002年12月)。

まえがき

 「天使の辞典」とはこの世の森羅万象を記載する辞典である。今回はその中でも「サブカル雑誌」に焦点を絞って記載した。百里の道も一歩からである。

 執筆、編集に際しては微力を尽くしたつもりではあるが、なお免れ得ない不備もあろうかと懸念する。読者諸賢のご教示、ご叱責、艶言、お布施を賜りたく思う。

本文の書式

【よみがな】①【よみがな】のあとは改行せずに本文へ。②文章の終わりには「。」を忘れずに(ただし「?」「!」などの記号で終わる場合はそのままでOK)。③アルファベット、英数字は基本的に半角で表記。ただし「?」「!」は全角でOK。

 一行空き(登録と同時に自動的に改行されるので、わざわざ一行空けなくてもOK)

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↑一角空けること。

項目一覧

【あ行】『AERA』『朝日ジャーナル』『アニメージュ』『アニメック』『アニメディア』『InterCommunication』『武術』

【か行】『ガタリ』『活人』『ガンダムA』『きゃらびい』『KING』『Quick Japan』『クッキーシーン』『GURU』『Kマガジン』『ゲーム批評』『月刊』シリーズ『月刊石原慎太郎』『月刊秘伝』『広告批評』『GOMES』『GON!』

【さ行】『サイゾー』『サイバーコミックス』『櫻画報』/『サブカル評論』/『sabra』『ZAMDA』『ジ・アニメ』『GS』『CM NOW』『実話GON!ナックルズ』『週刊金曜日』『週刊SPA!』『笑芸人』『少年アンポ』『新現実』『スタジオボイス』

【た行】『TITLE』『宝島』『10+1』『東京おとなクラブ』『TOP SPEED』

【な行】『中洲通信』『日本悶絶百貨店』『ニュータイプ』

【は行】『BURST』『パクロー』『パロディ』『BD』『美術手帖』『ビックリハウス』『批評空間』『ファミ通』『ファミマガ』『ファンロード』『BUBKA』『フラミンゴ』『ブルータス』『フルコンタクトKARATE』『文藝』『平凡パンチ』『別冊宝島』『ペッパーショップ』『ホットドッグ・プレス』『ポパイ』

【ま行】『マルコポーロ』『マンガ・エロティクス』『漫画実話GON!ナックルズ』『ムー』『武蔵野美術』

【や行】『ユーゲー』『ユーズド・ゲームズ』

【ら行】『リラックス』『ROジャパン』

【わ行】『WIRED』